メタトーキョー、ディセントラランドで「SPACE by MetaTokyo」をオープン

仮想通貨



2021-11-18 13:14:25

「メタトーキョー」が第一弾企画を開始

ブロックチェーン×メタバース空間「Decentraland(ディセントラランド)」上の文化都市「メタトーキョー(MetaTokyo)」で、ポップアップミュージアムが建設されたことがわかった。

「メタトーキョー」について公式は、「メタトーキョーは、グローバルで新たなカルチャー、エンタメの流通を拡張しているNFTとメタバース、そして新たな社会の在り方を実現するWeb 3.0ムーブメントと文化、都市を結びつける世界初のプロジェクト」と説明。

今回、建設に携わったのは、アソビシステム株式会社、ParadeAll株式会社、およびFracton Ventures株式会社で、メタトーキョーでNFTアートプロジェクト「Generativemasks」、「function draw()」、「すしぴこ(Sushipico)」というNFTプロジェクトのコレクション展示を開始したという。

開催期間は2021年11月18日10時〜12月10日(予定)で、場所は、Decentralandにある「メタトーキョー」だ。

「SPACE by MetaTokyo」というポップアップミュージアムで展示が実施される。このミュージアムにアクセスするには、「MetaTokyo Pass」というNFT型パスポートが必要で、メタトーキョーで販売されているという。

Decentralandとは

Decentralandは、2015年末から開発が開始された、最も歴史が長いとされるメタバース構想のブロックチェーンプロジェクト。イーサリアム(ETH)のブロックチェーンを基盤にしており、ユーザーは土地区画・不動産・服や名前などをNFT(非代替性トークン)として購入できる。

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