仮想通貨は「性感染症のようなものであり、禁止するべきだ」=バフェット右腕のマンガー氏

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仮想通貨は「性感染症のようなものであり、禁止するべきだ」=バフェット右腕のマンガー氏

2022-02-19 06:00:00
仮想通貨は「性感染症のようなものであり、禁止するべきだ」=バフェット右腕のマンガー氏

バークシャー・ハサウェイの副会長であり、ウォーレン・バフェット氏の右腕であるチャーリー・マンガー氏は、仮想通貨について一貫した考えを持っている。つまり、同氏はそれを嫌悪している。
米ロサンゼルスに拠点を置く新聞社デイリージャーナル・コーポレーション(マンガー氏が会長を務めている)の株主総会で株主の質問に応え、マンガー氏は仮想通貨を性感染症に例えている。
「私は仮想通貨に投資しなかった。私はそのことを誇りに思っている。仮想通貨は性感染症のようなものだ」
98歳のマンガー氏はビットコイン(BTC)や仮想通貨に対する軽蔑の感情を隠すことなく表明している。
「すぐに禁止されればよかった。…中国人がそれを禁止したのは称賛に値する。彼は正しかった。仮想通貨を認めたのは私たちの間違いだった」
マンガー氏とバフェット氏は仮想通貨の強烈な批判派だ。バフェット氏は過去にビットコインは「何も生み出さない」資産であり、「殺鼠剤を二乗した」ようなものだと呼んでいた。
ただバフェット氏が率いるバークシャー・ハサウェイは最近、ブラジル最大のフィンテック銀行で、同国のビットコイン投資家の間でも人気のあるNubankに

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