軟調気味のビットコイン、来週に予想される懸念材料とは

仮想通貨



2021-06-20 14:00:42

今週の相場の動きは

今週のビットコイン(BTC)市場は、一時440万円台まで回復を見せたが、インドの仮想通貨規制に関するニュースなどが影響し再び下落。上値の重い展開が依然続いている。

目次

各市場の騰落率
bitbank寄稿

各指標の騰落率一覧

6/18(金)終値時点の週間騰落率は、以下のようになった。

月初来騰落率


年初来騰落率

(今週の騰落率は、先週の終値、今週の終値を用いて計算。月初来、年初来についても前の月、年の終値で計算)

(仮想通貨の価格は取引所コインベースを参照、各銘柄の価格はTradingviewを参照)

6/12〜6/18のBTCチャート

CoinPostで作成

bitbankアナリスト分析(寄稿:長谷川友哉)

今週(18日正午時点)のビットコイン(BTC)対円相場は、週明けから上昇し450万円にタッチしたが、週央を機転に失速し、本稿執筆時点で半値押し水準まで値を安くしている。

先週の相場は、1時間足の200本移動平均線を挟み込み方向感に欠ける展開だったが、13日にテスラCEOのイーロン・マスク氏が、ビットコイン



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