メタ社のザッカーバーグCEO、損失計上でもメタバース部門に投資継続の姿勢

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メタ社のザッカーバーグCEO、損失計上でもメタバース部門に投資継続の姿勢

2022-07-28 12:45:00
メタ社のザッカーバーグCEO、損失計上でもメタバース部門に投資継続の姿勢

メタ社のVR(仮想現実)・メタバース部門であるリアリティ・ラボは、7四半期連続で損失を計上したが、マーク・ザッカーバーグCEOは「巨大な機会」と呼ぶこの領域への投資を継続する構えだ。
7月27日に行われたメタ社の第2四半期決算説明会で、ザッカーバーグ氏は、VRアプリケーションとメタバース・プラットフォームが十分に成熟し、「数千億ドル」にものぼる「巨大な機会」に成熟するまで、こうした損失があと数年続く可能性があると認めている。
「メタバースは、様々な理由から巨大な機会となる。これらのプラットフォームを開発することで、何千億ドル、いや何兆ドルものお金が時間をかけて解き放たれることになると、私は強く感じている」
「これは明らかに今後数年にわたる非常に費用のかかる事業だ」とザッカーバーグ氏は付け加えた。「これを構築するために重要な役割を果たしたことを嬉しく思うようになると確信している 」とも言う
リアリティ・ラボの営業損失が長期化していることは、先日発表された

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